2017年11月18日

不をなくしたい その5

不良
・あべミクス 実質問えば 不良なり
・首長が 民の目線か 良し悪しは?
・大手でも 品質不良 経営も
不快
・ナゼ増える 不快不愉快 国政に
・不快指数 老若男女に 増え続け
・嗚呼不快 うそ傲慢の 政治家よ
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2017年11月16日

不をなくしたい その4

不振
・野党割れ 議席が不振 やり直せ
・値上がりで 買い物意欲も 不振なり
・創生も 掛け声倒れ 不振続く
不信
・丁寧な 説明もなく 不信なり
・できないの 民に寄り添う 姿勢ナシ
・国会が 政治私物化 保身なり
ラベル:政治私物化
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2017年11月14日

不をなくしたい その3

不便
・足がない 地方のくらし 店もない
・医者通い 帰りタクシー 不便不満
・学校へ バスなきゃ行けん 町が増え
不足
・人求む モノ金情報 みな足りん
・おらが国 財源足りん 能足りん
・人こそが 不足補え 知と熱意
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2017年11月12日

不をなくしたい その2

不平
・おかしいゼ 質問減って 声届かん
・大衆を 重視しようぜ 公平に
・小選挙区 自民有利に 不適正
不備
・数多く 議員の質は 不備不足
・日報を 隠さず整備 公開を
・不備ないが 行政サービス 不十分
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不をなくしたい その2

不平
・おかしいゼ 質問減って 声届かん
・大衆を 重視しようぜ 公平に
・小選挙区 自民有利に 不適正
不備
・数多く 議員の質は 不備不足
・日報を 隠さず整備 公開を
・不備ないが 行政サービス 不十分
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2017年11月10日

不をなくしたい その1

不安
・高齢者 年金下がり 先不安
・若者ら 収入不安 非正規で
・独身で 誰に頼るか これからを
不満
・ムダ遣い 議員多すぎ 高い報酬
・値上がりに 誰にぶつける この不満
・治らない いくら言っても 改革が
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2017年10月15日

富士川町9月議会 一般質問と質疑での意見 その8

10 リニア 町への利益は?
財務課長 固定資産税収入の概算予測を、町はしていない
町長 設計書が出れば設計書を見て、固定資産税の課税をしていくが、ゼロではない、相当の額が入ってくると思う。今、町が数字をはじくことも、公表することも適当な時期ではないと考える。
☆次回までに、億円単位で試算し、町のプラス要素があるなら、しっかり詰めるよう要求した。

☆リニアによる町への利益については、特に答弁がなかった。
 町も、利益がないことも承知しているようだ。
☆様々な観点から失敗が見えている愚策な国策民営事業に対して、「リニア事業が、町民と町の将来にとって利益がない」と決断できないか!

☆南アルプス市の戸田、宮沢区では、環境規制で住民の暮らしを守り、騒音を55dbに抑えられるように緩衝帯を100mとるよう要求し、回答がなければ、一切の説明を受けないと主張している。
☆国に対して、安全安心で全国から歓迎されている新幹線に代えるなどの事業計画見直しを進言できないか!

☆リニアが、町や地域に、どれほど利益があるのか、
 町の説明では、町民にとって利益が見られない!
☆一方、不利益か多すぎる!
 リニアにより、多大な影響と町民が犠牲になる事態について特に、若者らが自らのこととして、関心を持ち、考え、判断できるよう願っております。
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2017年10月13日

富士川町9月議会 一般質問と質疑での意見 その7

9 深刻な騒音影響について認識を!
町と県は、騒音振動が感覚的公害であり、健康や命を脅かして、住民が騒音の犠牲になることを黙認してよいのか? 認識が低すぎる!
騒音による安眠妨害は、情緒不安定、集中力意欲の低下などの「精神的被害」が起き、頭が痛い、
胃腸の調子が悪いなどの「健康被害」を起こす。さらに、高血圧、心筋梗塞など疾病になる。
欧州WHOは、騒音が有害化学物質と同様に、健康に影響する環境要因として危険なものとしている。

☆リニアの構造物を建設してから対策をとることができるのか?
計画を容認するならば、深刻な影響被害が現実になる。
町、県、国も、工事着手前の今の段階において、JR東海に騒音音源対策を実施させる責任と義務がある。

リニアの空力騒音は、窓を開けられない、読書、テレビの視聴や子どもたちとの団らん支障となるのでは?
外では普通の会話ができないなど家庭の日常生活が脅かされる。
住居には振動が発生する懸念も大きい。

新幹線基準とリニアの空力音は、明らかに違うことを、町も県も国も認識をして、“住民目線”で、厳しく対応しなければ任務的責任を問われる!

新幹線の騒音公害では、多数の被害者が健康被害を訴え、音源である騒音を抑えるために、車両走行の減速が
対策として指摘されている。
しかし、東北新幹線でJR東日本は「音源対策だけでは70db以下にクリアするのが困難」として、減速運行する考えはないとしている。
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2017年10月12日

富士川町9月議会 一般質問と質疑での意見 その6

8 静かな環境で、現在の実態調査を!
☆静穏な地域において、800m内と、それ以上の地域に騒音がどのように届くのか?
 八ヶ岳下しの強風による騒音が青柳区や長澤などに拡散する懸念も大きい。

☆何か所もの騒音予測調査を行い、最大400mで70dbを規制するならば、70dbを体感してもらう機会を
 設けるなど、JRに厳しく要求するべきだ。
 騒音が、ルートに近い個所からどのように遠くまで拡散するのか、許容できるかどうか、住民目線に立った調査を行うべきだ。
 現状の静かさと比べて、営業線の騒音予測との差を把握して、被害を推測することが、行政の基本姿勢だ。

☆実験線は、山間地での5両編成、単線での調査だ。
 一方、リニア営業線16両編成が住宅地を走行すると、騒音被害はかなり大きい。
 500kmの超高速ですれ違う時、どのような衝撃や騒音を発するのか?!
 高架橋の高さ30mから空力音が、数分間隔で連続的に発生して、広く拡散すると懸念する。
 町も県も、深刻に真剣に考えなければ、行政の責任が強く求められる。

☆現在の静かさについて騒音の調査が必要で、町は、県が独自調査を行うよう働きかけるべきだ。
☆実験線の騒音を町のバスで往復して、体験された49名のアンケートについて公表していない。
 貴重な実感や意見について、町民が情報を共有できるように努めることが町の公平公正な責務だ
ラベル:高架橋 空力音
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2017年10月11日

富士川町 9月議会 一般質問と質疑での意見 その5

7 住民投票経費420万円の負担は?
フードであれ、防音壁であれ、町民は被害者である。
巨大事業の加害者は、JR東海であり、全ての責任と費用を負担するのが当然だ。

国策民営事業とは、JR東海の自社利益のために、「全事業費を負担する」として国が認可したものだ!
本来、環境影響評価を事業認可の事前に、住民への影響について慎重に適正に調査を行い、建設計画に反映するべきだった。

今、フードか壁かという選択を住民に求めることは、余りにも手順が愚策で、迷惑至極な公共事業だ。
被害者になる町民が、住民投票の費用を負担することは実に理不尽で、とても受忍できない!
ラベル:国策民営事業
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